CLUB

クラブ

SDGsの取り組み
これまでノジマステラ神奈川相模原はクラブ理念に基づきスポーツを通じた地域貢献活動に取り組んで参りました。それらの活動の多くがSDGs(Sustainable Development Goals/持続可能な開発目標)達成につながる内容であり、ノジマステラ神奈川相模原では、SDGsを世界の持続可能な社会実現のための共通課題として取り組むべきものとして捉えておりますため、今後もクラブとしてできるSDGsにパートナー企業のみなさま、相模原市を始めとする地域、そしてファン・サポーターのみなさまと一緒に取り組み、持続可能な地域・社会づくりの実現を目指してまいります。

 
 
「ダイバーシティ&インクルージョン」をテーマに試合を開催いたしました。
プライドハウス東京のブース出展やはしもとアントルポビジュツ室による絵画の展示、相模原市スポーツ協会による「ボッチャ」の体験会や放課後デイサービス「るうちぇ」の子どもたちによるエスコートダイバーシティなど多様性に関する様々なイベントを実施いたしました。
多様性への理解を推し進める啓発活動を、試合当日の多数イベントを通して行いました。

 
 
スポンサー様である相模女子大学の学生と連携し、SDGsの推進につながるエコバッグを作成し、販売しました。
また、ノジマのエコバッグを来場者へプレゼントするなど、エコバッグの利用促進につなげ、ゴミ問題や環境汚染につながるプラスチックの削減に貢献しております。

 
 
 
相模原市人権男女共同参画課の方々、相模原人権啓発活動地域ネットワーク協議会の方々、そして、同じく相模原市をホームタウンとして活動しているノジマ相模原ライズの方々と一緒に、相模大野駅にて人権啓発活動へ参加いたしました。